話題の一眼レフデジカメ、操作性と同梱ソフトを徹底解剖 α100

ASCII24によるソニーα「DSLR-A100
」レビュー。同梱されているRAW現像ソフト「Image Data Converter SR」の解説もあります。
レビューとは直接関係ないのですが、メモステDuo用のCFアダプターの別売りはどうやら無いみたいですね。体験会で説明員から聞いた話だったので信じていたのに…。結果的に嘘になってしまいましたね。期待していた方には申し訳ないことしました。すいませんです。
話題の一眼レフデジカメ、操作性と同梱ソフトを徹底解剖 α100

ASCII24によるソニーα「DSLR-A100
」レビュー。同梱されているRAW現像ソフト「Image Data Converter SR」の解説もあります。
レビューとは直接関係ないのですが、メモステDuo用のCFアダプターの別売りはどうやら無いみたいですね。体験会で説明員から聞いた話だったので信じていたのに…。結果的に嘘になってしまいましたね。期待していた方には申し訳ないことしました。すいませんです。
Mikimoto Beans、iPod対応ヘッドマウントディスプレイ-iPod用AVケーブル付属、実売29,800円
グラストロンかと思いました。小型軽量化が進むポータブル動画プレイヤーとの組み合わせで威力を発揮ってことですね。時代がやっと追いついたんですね…。ちなみに、グラストロン「PLM-A35」の当時の価格は58,000円。
グラストロンは仮想視聴距離約2mで52型だったのでスペック的にほぼ同じ。昔は50インチなんて夢のまた夢でしたから、この手の仮想ディスプレイに魅力を感じていたような気がしますが、今はリアルにそのサイズのテレビがごろごろしてますからね…>“この夏オススメ”の大画面テレビ
(ちなみに、上の麻倉さんのコラムではソニーのBRAVIAについて「ハイエンド機に比べて普及機の画質は困ったものです。これがかつての栄光のソニーの映像なのかと思うぐらいです」とのコメントがあります。)
大塚&倖田 vs. ウォークマン──今夏、音楽ケータイ戦争も勃発
au夏モデルの本命とされるウォークマンケータイ「W42S」が初登場1位を獲得したそうです。W42SのテレビCM観ましたけど、「Walkman+Phone」って表現なんですね。革新性で言えばBluetooth搭載のW44Tの方が全然上だと思っているので、7月に入ってからのランキングに注目したいです。
「音楽ケータイ戦争」勃発により、メモリタイプのオーディオプレイヤー市場にどう影響が出るのかにも注目ですね。
ソニーとSCEは、米子会社とのゲーム事業に関する取引を巡って、東京国税局から移転価格税制に基づく更正通知を受けたと発表。ソニーはCDとDVDディスク事業に関しても同様の通知を受けたそうですが、各国の税制に従って適正な納税を実施しているとして、速やかに当局へ異議申し立てする方針を発表。追徴課税の試算は約279億円ですが、連結損益への大きな影響はないとか。