ハイビジョンハンディカム「HC3」ブラックモデルが13万

なにげにアマゾンを覗いてみたら、話題のハイビジョンハンディカム「HC3」のブラックモデルが税込129,480円で販売されていました。ソニスタでは税込158,000円で15%OFFクーポンを使ってもまだアマゾンの方が安い計算になります。ちなみにアマゾンでのシルバーモデルの価格は146,090円。シルバーに人気集中でバランスを取っているのでしょうか。ブラック限定とはいえ、10,000円の還元もあるので少しでも安く購入したかった人にはチャンスかもしれませんね。

hc3_asahi.jpgHC3といえば、先週の金曜日(3/3)に発売ということで、新聞では全面広告をうつなど、積極的なPRが続いていますね。テレビのスポットCMの数も半端じゃなく、先週末から良く目にするようになりました。

ソニーらしさの代名詞ともいえるハンディカムの好調は、まさにソニー復活ののろし。ハンディカムが売れればBRAVIAやスゴ録も売れる、そんな良い流れが作れると良いですね~。

【追記】その後、見つけたデジタルARENAのHC3レビューですが評価がオール二重丸(◎)です!すげ~っ!>一気に小型軽量化!大きく進化したハイビジョンハンディカム、ソニー「HDR-HC3」

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発売が待ち遠しいマウストーク「VN-CX1」のレビュー

通話ができるマウス『マウストーク(VN-CX1)』

iconiconZDNet Japanにソニーのインターネットテレフォン「マウストーク(VN-CX1icon)」のレビューが掲載されていました。大手メディアによる同製品の詳細レビューは初めてになるのかな…。画像も豊富でわかりやすいです。ちなみに、付属のドライバインストールで、「より受話器らしい動作をする」そうです。スカイプでの利用は本当に便利なようですね。

通話している時はマウスとして使えませんが、ノートPCとの組み合わせならタッチパッドなどの併用で運用もさほど気にする必要もなさそう。「市販のマウスよりも薄型で持ち歩きに有利」と、モバイラーにもアピールするコメントも目を引きます。あとは3月中旬へと延期された正式な発売日を待つだけですね~。

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AIBO、景気がもっと上向いたら再開発表明を!(できればCLIEも…)

AIBOが終わっちゃう! 「ソニー AIBO ERS-7M3」

スタパ齋藤さんの「週刊スタパトロニクスmobile」。今月で生産完了、ビジネスとしても撤退と決まったソニーのAIBO。そんなAIBOの最新型で最終モデルとなった「ERS-7M3icon」のオーナーであるスタパさんが、使用感ならぬ存在感を追悼な気分をもってしてレポートなさってます。iconicon最後の

やっぱ、残念ですな、AIBOの生産完了。ここまでキッチリと製品化されているのに、もうオシマイは寂しいしモッタイナイしAIBOオーナーとしてガックシであり、恐らくいわゆるソニーファンも少々肩を落としているんじゃないかと想像する。ぜひ、景気がもっと上向いたら再開発をドーンと表明して欲しいっス>ソニー、みたいな気持ちである。

というメッセージがソニーに届きますように。(個人的にはできればクリエもという気持ちが強いです…)
ちなみに、ソニスタではホワイトもブラックも入荷未定ステイタスになってますね…。いよいよ、終わりが近いということなんでしょうか。

ロボットといえば、こちらはまじめなリハビリ実習用途とのこと。画像を見て一瞬引いてしまいましたが…>リハビリロボ登場、人間の脚の関節を忠実に再現し治療のトレーニングで活躍

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